2006年12月29日

がんばれ腸

あのうんこ

うんこの状態とはすなわち健康状態。

ここ最近出張をしたとき風邪こそひかなかったものの環境が変わったせいか、過去最悪なうんこが誕生しました。うんこ物語
posted by 大佐への道 at 21:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

カアサン

ご冥福をお祈りします

岸田今日子が死去。
このニュースを聞いてなんかまだまだ若造の自分も確実に時間が経っていること、死が近づいていることを実感させられる。
ちょっと前まで「俳優の何々さんが亡くなられました」というのを聞いても「へー」という感じだったのに今回のは痛烈に死を感じさせた。
おそらくその理由は岸田今日子がホモお田ホモ男のお姉さん役という自分の人生の中でタイムリーな番組の出演者であったことが大きいと思う。
自分の人生の中で少なからず登場人物となっていた人の死去。結構心に響きます。たぶん自分の中でタモリが亡くなった瞬間、「そうとうやばいなぁ」って感じになると思います。カンニング中島はいつまでも竹山を見守って下さい。

posted by 大佐への道 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

ぼくラオウ

帰り道

いろいろな偶然が重なって久しぶりに小・中学校の帰り道を歩いた。
感想は「なんかいいね」って感じで始終にやけていた。

小・中学校は共に100mも離れていないところにあり、9年間おんなじ帰り道を歩いていた。
当時は学校を出て左に数10m歩くと交差点の信号に着く。そこにはコンビニがあり、部活動の帰り道では友達と必ず寄っていた。信号を渡り、右に曲がるとそこにはサイクルショップがある。空気入れとかあったが一度も利用したことのない店だ。それを過ぎて左の一通の通りに入る。ここでここに建っているマンションの駐車場を横切れば家までのショートカットができるのだが当時はそれほど多用しなかった。なぜなら、「バレると警察に捕まる」という噂がたっていたからだ(もちろんウソ情報)。この噂を聞いてからというもの自分のグループはガクガクし、また、学校の荒くれ達どもは己の力を示さんが如くグランドライン(駐車場)を渡っていった。
多少脱線したが、そこを通らず一通の通りを抜け、交差点を右に曲がりそのまま歩けば我が家に着く。

あれから10年ほど経った昨日の夜、またこの帰り道を歩こうとは・・・
当時あったコンビニやサイクルショップが潰れていることに時の経過を感じ、また当時はほとんど通らなかったグランドラインを闊歩したことによって我が力の偉大さと神を凌駕しようという運の良さを感じつつ警察の動きを気にしている次第です。

トリブロ2が開始のようですね。誰か入れて〜
posted by 大佐への道 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

テトリスみたいな部屋

初めて買ったゲーム

最近ゲームセンターCXを見たら、自分の一番最初に買ったゲームを思い出した。
家庭用ゲーム機ファミリーコンピュータが世に出て数年経った。小学生の自分もとうとう親に買ってもらえることになった。ハードだけじゃ遊べないのでソフトも当然買うことになる。そこで子供のころの自分は何を買ったのか、今でも鮮明に覚えている。
それは『パロディウスだ!』です。
この『パロディウスだ!』はあの有名なシューティングゲーム『グラディウス』をパロってできた作品。名前も『パロった』と言う意味からこの名前になったんだろう。当時の自分は親に目を輝かせながら「絶対にこれ!」と言っていたのを覚えている。サザエボンとかラブっちとかそういう類のものに近いパロディウスだ!(その後続編は出ているが)に自分はどうときめいたのか今でも謎である。その後、家に帰り2コンのマイクに夢中になったことは言うまでもない。
たまにはこんな理由なき自信を持ってみたいものである。
posted by 大佐への道 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月19日

おい!土佐礼子映せって!

お久しぶりです。

お久しぶりに更新です。更新してない期間何してたかって言うと
「特に何も」です。かっこよく言うと「仕事だからしょうがないだろ」的な、
妻の性の欲求にも答えられない不甲斐ない夫みたいな、それで妻は抑えきれない性欲を自慰によって解消してるところを隣の学生さんに覗かれて的なことです。

しかし、この期間何も得るものがないってわけじゃない。
必死に集め、ルイージのも奪い、ポッケから溢れんばかりのコインを手に入れました。そして、PCの買い替えを達成した!ピーチ姫なんか知らねぇよ!クッパ好きにしろ!新しい環境も整ったのでなんか新しいものにチャレンジしたい気持ちでいっぱいのマリオです。
posted by 大佐への道 at 22:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

形容詞

時間がない

忙しいです。時間がないです。
どんぐらいないかって言うとウルトラマンがいきなりスペシウム光線出すみたいな、試合開始直後にスタナーかますみたいな、お腹がすいてるカバ夫君にアンパンチするみたいな、そんな感じ。
この状況を打開するには常に無駄な行動を避けて日常を過ごすしかないと思います。

昔、お金がないってドラマあったとか聞きます。たぶん、お金がなくて泣きながら線路に沿って歩いて家まで帰っていった話を全24話で感動を伝えたんだと思います。
それこそ、5話目ぐらいまでは電車に乗ったり、遠くで遊んだりと楽しい日々だったんでしょう。16話目ぐらいで親の「太郎遅いわね」って顔で終わったと思います。20話でパトカー出動したのはハラハラしましたね。最終話で「俺、地下鉄で来たんじゃん」って気付いたのは盲点でした。

こんなの考えてるのが無駄なんて思えない自分が悲しいです。
posted by 大佐への道 at 22:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

背中を押してくれ

長文

長文ボケに挑戦しようかなぁと思っている。このジャンルにはそんなに手を出したことないのでぜひやってみたいと思う。が、これをやるにはちと障害がある。

まず、普通の投稿系サイトでは一番の嫌がらせ行為と思われてしまうこと。例えば、ボケノート。採点者が200いくつのボケ数がある中、長文が一つ混じっていても嫌であろう。面倒くさいであろう。採点者によっては長文だけで1点なんてことをしかねない。そう、正当な評価が得られない場合がある。だから長文専門の投稿サイトを見つけなければならない。

次にどうやって長文作るかがわからない(もうただのアホな理由です)とにかく未知。何からやればいいのかわからない。どこで納得がいくかわからない。
なんてったって長文ってほとんどお題はフリーじゃないのかな?
今までお題があってボケていたのである程度の土台があったわけだが、長文になるともう土台がない。というかどこに家建てようかな?いや、何建てようかな?という所からのスタートです。注文の多い料理屋さんなんて楽なんです。やること決まってるから。注文もしないで厨房をずっと見てるだけの客が多い料理屋さんのほうが怖いです。何すればいいかわかんないです。

最後は一番問題なのですが、長文作ってるときのモチベーションです。
長文作ったときに一番感じたんですけど今日完成した長文は明日になったら完成してないように思えてしまうということです。長文投稿サイトは結構投稿期間が長いと思います。だからどこで終わらせるか、納得するかが難しい。もっと厄介なのは今日途中まで作った長文は明日同じような感じで続けて書けないということ。
「書くなら一気に」なのかも知れないけどそれは時間がないと無理。「神が降りてきた」なんてもっと無理。そんなに長い間、神が居座ってくれるはずない。いわいる、「ひらめき」なんてもので長文は完成しないと思う。
短文でボケてるときに何度かこの「ひらめき」はあったが本当に一瞬の出来事であった。

まぁ、こんなに長いこと書いたけど何が言いたいって「長文は難しい」ってこと。でも、「長文書きたいなぁ」って思ってること。どっちつかずのアイウォンチュー。真心さんのところで長文やってたなぁ。まずはそこでチャレンジ。
posted by 大佐への道 at 21:57| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月13日

7チャンの使い道

お面

お面ってさぁ、何がよかったのかなぁ。小さい頃戦隊者の赤レンジャーのお面をかぶってたけど何がよかったのか覚えていない。
かぶったりしてたけど別に赤レンジャーごっことかしなかったもんなぁ。
で、考えたらたぶん自分はかぶりたい症候群だったと思うんですよ。要は顔面を隠せるものなら何でもかぶりたかったんじゃないかなぁ。お面、ヘルメット、溶接保護面とそんなものをかぶりたかったんだと思う。顔面を隠してるところから見える景色は特別なものだったんだろう。
自分の正体を隠しながら見る景色、神が上空から下界を覗いているようなそんな特別な気分。
もしかしたらそれは覗きと同じ感じかもしれない。じゃあ、自分は犯罪者?前科何犯?
お面をかぶって世界を見渡すことが犯罪ではない我が国の自由を尊重する法律はとてもありがたい。きっと子供達も「赤レンジャーやウルトラマンになりたい」という願望は直訳すると「顔面を!顔面を隠させてくれ!そしてそこからの景色を見せてくれ!」という中毒性な願いであろう。

さて、これからまたバンバン大喜利企画にさんかすっぞー
JAPAN大喜利は中止になっちゃったんでなにもない状態、一からのスタートです。
まずは第2回大喜利センター試験に参加してきました。
真心さんの企画です。もうこの人はいろんな企画作ってってすごいなぁ。
こっからはキャシー塚本のようにハイテンションで行きたいですね。
がんばんぞー、なんか企画あったら教えてぇ。
posted by 大佐への道 at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月30日

田中の生命力

SR杯06

完結しました!SR杯06!決勝まで何とか進めたが最後の相手は千春さん。よろしくお願いいたします。そんで結果は・・・

続きを読む
posted by 大佐への道 at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 大喜利関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

パパパパーンチ

感想

SR杯の投稿も終わり、自分が参加した大喜利企画も終わりを迎えようとしています。思えばトリオ・デ・ブログ、ボケマラソン、サンパチ、勝手に杯等に参加しネットにはこんなにもボケる人達がいることを知り、なんかうれしく感じました。
これからは投稿時間に負われることなく好きなときにボケて生きたいと思います。

大会をやってわかったことは「大会には大会の戦い方があること」、そして「それは時折自分のやりたくないこと」でもあってしまうということです。自分は大会の中でいかに自分を出していくかを目標にかがげていました。まぁ、まだ自分ってもんをそんなには確立してないわけですがw
とにかく「周りよりまず自分」ってのが一番ですね。勘違いしてはいけないのは「ここは自分に合ってないからやらない」ではなく「ここにも自分ってものを出していきたい」ということです。黒に青混ぜても青が際立つぐらいの、そんな感じでいきたいです。

あと広島4連勝おめでとう。梵早く帰ってきてね。あ、JAPAN大喜利杯が残ってるね。
posted by 大佐への道 at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
QLOOKアクセス解析