2006年07月21日

加藤と山本

SR杯06

5回戦突破しました。相手は毎回高得点を獲得している寿☆緑茶さん。このブログの企画にも参加してもらいましたね。いや、普通にダメだと思ってましたよ。あきらかに毎回高得点だからここで散りゆく運命であると思ってましたが、やっぱ勝負ってのはフタを開けないとわからないようですね。
これでまだボケられます。そしてとうとうベスト8が揃いました。
メンバーを見るといろいろな大会で名を上げている方々達。こっからは更に険しく高い山を登ることになりそうです。いっちょこの山をタンクトップとサンダルで登ろうと思います。がんばんべ

企画もなんかやりたいなぁと思ってます。その時はまた誰でもいいので参加お願いします。
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2006年07月08日

×彦星−織姫○ 13分52秒



なんか最近、嘘つくのが下手になってきている。
理由は「嘘は絶対にばれる」ということをわかってしまった。齢二十歳で・・・
遅いか早いかは別としてこういうことがわかるともう、嘘を上手につけなくなってくる。嘘をつく時に後ろめたさを感じてしまっている。あの何も知らずに「宿題はやってきたんですけど持ってくるの忘れました」なんて言ってたころの強さはなくなってしまった。

これが大人になるってことなの?それともこんなことは狼少年かなんかを読んだときに気づけよこの低脳!ってことなの?どっちにしろ嘘つくのはあんまりよくないことなのかな?いい嘘ってなんだろう?
例えば、幼馴染の女の子が男の子に告白したら「ば、馬鹿やろう!お前のことなんて最初からなんとも思ってねぇよ」って言いながらイチモツを膨らませていたらきっと幼馴染は「もう・・・ウソツキ・・」って言って抱きついてくれるのかな?これほど甘酸っぱくて青春の匂いがするいい嘘はないと思うよ。
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2006年07月03日

MVP:ヤギ

トリオ・デ・ブログ

とうとう終わりました。3次リーグで敗退。
終わっちゃったー、途中いろいろ迷いが生じたり時間がなかったりしたけど勝負抜きで好きなようにできたと思う。そこに後悔という言葉はいつもよりないと思う。
負けたのは残念だけど長いスパンで仲間とネタを見たり見せたりしたのは大変貴重な体験であり、特別な関係が自分の中では生まれた。だからこれからも仲間と思い注目していきたい。
この結果を残せたのはゆうさん歌舞伎さんと自分というチームであったからこそなんだ。

最後になりましたが、ゆうさん歌舞伎さん、本当にありがとう。
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2006年06月25日

エネミーフィールド

外人

前の話になるが自分は外人に話しかけられたことがある。ホテルに泊まってエレベーターでフロントから宿泊室まで向かおうとしたところエレベーター内でおそらく韓国であろう人に話しかけられた。朝食券の時間のところを指し、「これはどういう意味なんだ?」というのを聞いてきたんだと思う。
自分は食事券の指しているところを見て即座に「これは7:00〜10:00までが朝食時間ですよ」ということはわかったが・・・
こっからが「さぁどうしよう」という展開。あいにく韓国語は「カムサハムニダ(ありがとう)」と「イ・スンヨプ」ぐらいしか知らない。「イ・スンヨプ、カムサハムニダ」なんて言ったら、「てめぇが我が国からイ・スンヨプを盗んで日本に連れてったナベツネ野郎か!」とぼこられても仕方がない状況になりかねない。辺りを見渡してもユンソナらしき影は見えず、残る手段は一つしかなかった。
ボディランゲージである。
あらん限りの自分の引き出しをすべておっぴろげ、戦ってみた。
指で7をつくり、次に10をつくり、冷や飯をかっ込む演技をしたり、「ブレックファーストタイム、ブレックファーストタイム」と連呼。
そしたらなんと伝わったらしく、OKOKと納得の顔をしてくれた。
そして、笑顔でエレベーターから別れた。
一仕事終えた自分は宿泊室に帰り、一息ついたあと熱いシャワーを浴び、ウィスキーのロックを手に窓から映るミニチュアのようなビルの数々を見て思った

かっこわる
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2006年06月17日

酒力選手



最近よく飲みます。もともと強いほうなので飲んでると友達とか先輩のほうが先に酔ってくるんだよね。で、思ったのが「酔ってる人観察するのおもしろいw」ってこと。なんでしょうかねーあの酒に体が侵されている状態の人。なかなか普段お目にかかれない言動をしますねぇ。

まず、酔うと寝る人いますね。飲むだけ飲んで騒いで寝ると。これは一番たち悪い酔っ払いですね。あんだけ騒いで後始末は全部自分らと・・・

次にめちゃくちゃ語り始める人いますね。あれはつらい、真剣に語り始めると止まらない。こっちは相槌の嵐。ちょっとしたロックコンサートでのヘッドバンキングですよね。

で、最後にこれが一番おもしろい人に入るんですけど、飲むと黙る人ですね。これは一見先ほど紹介した二人より明らかにアクションもしゃべりもないのでおもしろくなさそうに見えがちなんですが、実際お目にかかるとこれはこれはおもしろいものでして。酒飲んで黙る人ってたいがい酒に弱い人なんだよね。
だからまず、顔色が面白い。飲んで数分足らずで白だったり赤だったりに変色する。んで、黙る。この黙ってるときの顔がいかにも死を過ぎらす顔でたまらない。こっちはいい気分で飲んで盛り上がっているときにその顔が視界に入ると笑ってしまう。「お前、大丈夫か?」と声をかけると「ぁぁ、ぃゃ」みたいな返事なのかどうなのかわからない声が返ってくる。酒の力とはすごいものだとしみじみ感じた今日この頃です。

あと、38が終わりました。写真で一言で見事に撃沈。38に参加してしみじみ痛感したことは、自分がかなりの井の中の蛙であるということでした。
採点をしてみてわかったのですが、みんなおもしろい。あきらかにランクが違う人がたくさんいた。だから、当面はぼけおめを打開したいと思います。そして、THE大喜利にまた参加したいと思っています。正直、トリブロが終わったら休憩しようかと思っていましたが、思いっきりやる気が出ました。
てめぇ、どの面下げて休憩だボケと感じました。
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2006年06月04日

手をついていいのは2回まで

願い

死ぬまでに本気で言ってみたい言葉、それは・・・

チェーンジ!○○!!

です。これは極楽トンボのジングルにもある、よくロボット系で叫ぶ言葉です。これめちゃくちゃ言ってみたい。ジングル聞いても本当に気持ちよさそう
別にロボット乗りたいとかアニメのキャラクターになりたいとかじゃないんだよね。この言葉が言ってみたい!ただそれだけ。

あと、高速スライダー習得したい。たとえ投げる機会がなくても・・・
あとあと、形となるなにかを残しておきたいです。なにをやるにしても最終的に作品を残しておきたいと思ってます。で、ジジイになったらそれ見てにやけてます。
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2006年05月22日

とみこさん、めし

能力

いまからすんごい嫌なこと言います。見ないほうがいいかも・・・

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2006年04月24日

コーヒーブレイク

マザー3

やりましたよマザー3。クリア後いろいろとこのゲームについて話しました
が、自分的な見解をここに書きたいと思います。ネタバレになりかねんのでここからは注意を

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2006年03月25日

税金より無駄なポリゴン

売り文句

品達というのをご存知でしょうか。これはラーメンの達人7人衆が品川に集結し腕を振るっている場所のことで、そこにいってラーメン食べてきました。
まぁ、達人と言うほどおいしくはなかったですね。前評判に踊らされてかなりハードル上げて食べたからでしょうね。
で、思ったんですけど各店舗のラーメンには売り文句が付いてるんですよ。例えば、「麺に愛、スープに心」とか「6時間かけて作る角煮に自信あり」とかがあります。
それで自分が入った店の売り文句は「旭川ラーメン大賞1位「伝説の塩」」というものでした。正直この「伝説の塩」を見て、「こりゃ食っとかないと損だろなんたって伝説なんだから」って思って食ったんですけど、この売り文句ものすごいですよね。「伝説」って使ってるんですからものすごいイメージしたんですよ。自分達は普段「伝説」なんてものは身近にないんですよ。あったとしてもドラクエみたいなゲームに出てくる伝説の剣だの、漫画に出てくる伝説だの、といった非現実の世界でのものでしかないわけですね。そこで品達に入って「伝説が食える」なんて看板出されたら入っちゃいますよ。
もっと考えると品川で「伝説の塩ラーメン」がたった700円そこらで食える時点で自分が思っている「伝説」っていうものではないことを理解しなきゃいけませんね。例えるならドラクエの最初の村で村長が「ああ、伝説の剣ならそこ右に曲がったとこの武器屋で1500Gぐらいで売ってるよ。あ、買った武器は装備しないと意味ないから」って言われているようなもんですよ。そんな武器は鋼の剣ぐらいの攻撃力しか絶対ないよ。でも、現実での「伝説」なんてアピールするための言葉ぐらいの意味でしかないんでしょうね。言葉に対する意味の重みってものがまったく感じられない。
次は「幻のラーメン」なんてものも食ってみたいですね。700円ぐらいで…
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2006年03月22日

ド〜レミファソラシド

銀行

今日初めて通帳なるものをつくりました。
まぁ、初めてでちょっと恥ずかしい失敗もしましたが郵便局は無事に作れました。銀行でも同じように作ろうと思って入ったら、当たり前ですけど郵便局と雰囲気違いますよね。なんかガードマンがいたり受付まで案内してくれるサポートの人がゾンビのごとくうろうろしていたりしてました。
自分もゾンビに捕まり「今日はどういったご用件で」と一発噛みつかれまして「通帳つくりに」と相手を振り払うと「では、この用紙にご記入を」と用紙で攻撃されました。
ペンで用紙を書き書きしていると自分の番号札呼ばれたんで受付で記入した用紙を渡すと「あと20分ほどで終わりますのでお待ちください」と言われてソファーで待っていました。
まぁ、この間にもあのゾンビ達は頼まれてもいないのに銀行に入ってきた客を次々と噛んでましたよ。用あるときはこっちからショットガンなりなんなりで呼びますからそしたら「ヴァ〜ヴァ〜」言ってこっち来て下さいよ。
で、10分ほどその光景を見ていると銀行初めての自分にとってはちょっとびっくりの出来事が起きました。
それは急にガードマンさんが「へいてんしま〜す」と言ったんですよ。たぶんこの「へいてん」は「閉店」しか考えられないですよね。と思っているうちにガードマンさんが入り口のほうにある「非常用じゃないのか?」って思うようなシャッターをゾンビと一緒に閉め始めました。
「おいおい」と。どういうこと?うちらどうすればいいの?まだ終わってないんですけど?と思っていたんですが着々と作業は進められてまして・・・
もう本当になんか聞きたかったんですけど客誰も聞いてないから当たり前なのかなとかそれとも急に誰かが「こどもがまだ食べてるでしょ!」的なことを言うのかなと思ってたら完全に閉められまして・・・もう目の前にはゾンビしかいなくなりましたよ。その瞬間に受付の人に呼ばれまして「通帳無事出来ましたヴァー」って言われまして通帳を奪い取り脱出を試みるとガードマンさんが出口と書かれた看板を銀行の端に立て「こっちだ!早く来い!」と言ってくれたので無事にドアを蹴り破り家路に着きました。

銀行って3時4時ぐらいの早い時間で閉まるんですね。そんな早く閉めて何してるんでしょうね?秘密訓練?立食パーティ?もしやゾンビになるための儀式?あ、ガードマンさんがあぶない
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2006年03月16日

想象



この「夢」は寝てるときに見る「夢」のことです。最近非常に夢を見ることが多い。たぶん今が夢の全盛期なんだろう。
みんなはどうかわからないが自分には特別な夢があります。それは田舎に帰ったら必ずと言っていいほど見る夢です。この夢は細部まで覚えている。内容はホラー映画に出てきそうな塔にがあり、雷が稲光しているシーンから入る。自分は塔の階段を下り、早いとこ逃げようとしている。しかし、後ろからドラキュラが飛んでやってくるんですよ。そこからシーンがまた変わり、和風のお化け屋敷のような感じになり、そこで顔のでかい恐ろしいお化けが自分を脅かしたところで夢が終わる。寝汗びっしょりですよ。
この夢は小学生6年ぐらいから中学3年までほぼ同じ内容が夢で上映されました。4年間ロングヒットですよ。そのたびに夢で新鮮なリアクションをしてましたからね。
このころから夢ってものが特別になってきました。結構な人が体験しているであろう落下する夢とかも見ました。あれ起きた後も一瞬ですけどGがかかっている感じがするんですよね。まぁ、思い込みの力ってやつですけど。
他にも変と思いますけど予知夢も見ました。「あ、これ夢で見た!」って感じですけど・・・かわいそうな人だと思っといてください。
あと、夢の続きってのも見ましたね。中途半端に夢が終わって起きて二度寝したときですね。まだ、脳にセーブされていたんでしょうかね?
人間の体にはまだいろいろな未知なる部分が隠されているんでしょうね。
って北斗の拳のトキみたいなこと言ってますけど。
ということでこれ書いた後も夢見ると思うんですけど、夢に一言言いたいのは途中で自分に「これ夢じゃん」って気付かせない構成をして下さい。結構自分は気付いてるからね。なめんなよ。


世代杯06予選投稿開始!自分が所属している1985年にはUSO-800でも見かけた弐条さんを始め芭蕉さんといった目にした事のある人が結構います。
残れんのかな・・・
posted by 大佐への道 at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

ファッキンアメリカ

F1

F1開幕しました。今年もレギュレーションが変わりエンジンがV10からV8へ、予選ルールの変更、そしてタイヤ交換の復活といろいろありますが、なんと言っても注目はみなさんももう知っているであろう新チームの参入、そうスーパーアグリ・フォーミュラワンである。オーナーが選手でもあった日本人の鈴木亜久里、ドライバーも井出有治と佐藤琢磨という純日本のチームである。わずか4ヶ月の旗揚げという素人同然のチームがいかにこのF1界で戦っていくか見物である。
そして迎えた開幕のバーレーンGPでなんと見事に佐藤琢磨が決勝完走という快挙(?)をなしえた。しかし中身はあまりにもお粗末なものである。ピットストップが5回、井出のピットインでのミス、メカニックマンコースに立っていてペナルティという結果。課題は山ほどありそうであるが、とりあえずおめでとうと言いたい。

次にフェラーリチームのM・シューマッハのことである。去年は優勝争いから退きパートナーのR・バリチェロとの不仲が決定され、散々の結果であった。
今年がうまくいかなければ年齢的な理由もかねて引退が確実である。
そのシューマッハもパートナーがF・マッサに変わり挑んだバーレーン戦では
結果2位ではあったものの、その内容は非常に濃いものであった。
まず、パートナーマッサのスピンである。開幕からフロントローを獲得したマッサはシューマッハをサポートするにはもってこいであったが、去年の王者ルノーのF・アロンソを意識しすぎてかスピンを犯してしまう。これについては
シューマッハにとって非常に不利なことである。マッサはスピンのせいでタイヤの磨耗が早くなりシューマッハより先にピットインした。このフェラーリのピットインで思わぬアクシデントが起こる。タイヤ交換でひとつのタイヤが外せない珍事が起こった。理由はタイヤのネジを外すマシンがメカニックのミスで使えなくなっていた。これによりマッサは大幅に遅れをとった。
しかし、もし、マッサがスピンしなければ先に走っているシューマッハが最初のピットインであったかもしれない。それでは、シューマッハがあのアクシデントにあっていたであろう。シューマッハにとっては不幸中の幸いであった。
その後、シューマッハはピットインから出てくるアロンソとわずか数センチの差で1位を奪取されてしまう。しかし、王者がシューマッハが戻ってきたはずである。今週のマレーシアGPも楽しみだ。

SR杯投稿終わりました。投票ぜひお願いします。
なんかF1ばっかですいません。
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2006年03月05日

投打のヒーロー、乱一世さんです。

WBC

今、メジャーの選手も参加しているWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)というのが開催されています。今日の韓国戦、負けてしまいましたね。韓国は素晴らしかったですね。本当に4回裏の1プレーで試合をものにした感じです。なんか、結構完敗の感がある負け方でした。日本は解説者も言ってたけど本当にこの敗戦を生かして次は勝たなきゃいけないわけです。
負けた理由はいろいろありますが、現在一番気になっているのは何と言っても日本の1番4番の低打率と本塁打がないことです。この1番4番は王監督は固定しているわけで絶大なる信頼を置いているわけです。松中は「俺が打たなきゃと思わなくてもいい、つなげるバッティングに心がけていれば良い」と言っています。確かにそうかもしれないが、仮にも日本の4番であり、日本を背負っているわけである。結果を出さなければならない。それがまだ出ていないところではこの1番4番は仕事を果たしていない感じが否めない。とにかく、2次リーグでは1発ホームランをうって欲しいものである。あと、ロッテの投手がちょっと不調なのかなと思える場面が幾度かありましたね。テレビもイチロー映しすぎ、イチロー専用TVみたいだよ。なら、和田専用TVも作って、お願い。

あ、あと




きました!とうとうきました!林檎さんのところのSR杯2005で決勝へ駒を進めましたぁぁぁぁぁ!
ネット大喜利を始めて何ヶ月でしょうか。参加者117名で予選を1位で通った時点で運を使い果たしたと思いきやなんと、こんなところまでこれるとは・・・がんばんぞぉぉぉぉぉ!
しかし、決勝の相手はなんと、西さん・・・・いろんなところで名前を聞いたことあります。最近で言えば、ボケノートトーナメントにも決勝に残ってましたよね?自分は残ってないですよね?これ、答え出てんじゃないのかな?なに、この決勝はもしかして確かめ算かなにかですか?どすんだよ・・・
いいよ、がんばりますから。手始めに西さんとこのブログに潜りこんでやろうかなと考えています。

posted by 大佐への道 at 22:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

中三日

1億円

1億円あったら何に使う?という質問がある。この質問に対する自分の答えは「ごめん、1億円じゃなくて2億円にして」である。この2億円には意味があり、1億を何かに使うけどもう1億は使わずに保持しておきたいという願望である。このことから自分には1億円の使い道は2つあり、貯金と豪遊である。なんともはっきりしない人間だなぁと思う。

こんな仮想の考え方を、今現実世界に持ち込んでいる。最近、投稿するボケをどっちにしようか悩むようになっている。あっちにしようかこっちにしようか悩んでいるが、結局1つしか投稿できない。それで結果が伴わなければ、選択しなかったもうひとつのボケはどうだったんだろうかと考えてしまう。こんな考え方をするとどんどん軸がずれていく。自分の中に確固たる、ひとつの柱のような、道が確立してない。どうしても道に捨てたものをその位置まで戻って、もう一回拾ってみたくなってしまう。これは自分のスタイルではない。でも、とにかく悩んでみようと思います。

話は変わってトリオ・デ・ブログのメンバー決まりました!
メンバーは真心さんのところの国盗り物語で一緒のチームであった

ゆう

さんです。また一緒のチームで闘えるのはうれしい限りです。一緒にがんばりましょう。次にここにもリンクしてる

スターライト歌舞伎

師匠です。師です。ボケノートのトーナメントがんばっていますねぇ、ぜひ優勝してください。がんばれー
で、最後はここのブログの

大佐への道

です。客観的に見てこいつは今は役に立ちません。でも、がんばりますんでお二人さんよろしくお願いします。
posted by 大佐への道 at 15:48| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

きんぐ・くりむぞん

再出発

ボケノートトーナメントは散々たる結果に終わりました。と言いますか、やってる途中に初めて何が面白いのかわからなくなっていきました。正直、末期なのかもしれませんが・・・
まぁ、それは置いといてトーナメントに出場できなくともボケれるのはうれしいわけでこれからもボケていく所存でございます。
で、再出発って訳で真心さんの新企画に参加しようと思います。其の企画の名は

トリオ・デ・ブログ

ぜひ、参加したいと思っとります。でも、名前通り3人1組らしくて・・・誰か一緒にやってくれる人はいませんでしょうかねぇ。もし、よろしければコメントで書いていただけるとありがたいです。ブログは3人のうちに1人だけでもいいらしいので誰でも気軽にお願いします。
まだ、ボケ病気にかかってそうな私をよろしくお願いします。


posted by 大佐への道 at 14:50| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

ダブル鼻水

初心

物事を突き詰めたりすると必ずどこかで煮詰まる。
このとき一番大事なのは初心に戻ること、根本的なところへ帰ることじゃないかと思っている。
今日は久しぶりに初心に帰った。いやぁ〜よかった、自分が今のところ人生の中で一番笑ったコントも見たし、ラジオも聞いた。懐かしい場所にも向かったし、久しぶりに自分を0にした感じがした。
これで心機一転し、物事に対して、また新たな発見ができることを願っている。

明日にはひょうきん選手権の結果発表がある。なんとか受からないものかな・・・
SR杯ももうすぐだ。あと、このブログでも自分のボケとか検討してみようかと思っている。字で残しておけば何かしら発見があるかもしれないので・・・

しかし今日は暖かかった。

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2006年02月14日

黒い塊6

オリンピック

トリノオリンピックやってますね。でも、日本メダルまだ取ってないらしいですね。
内容も決してメダルに届きそうな惜しいような内容ばかりじゃないらしく、ジャンプの原田は計量で失格、男子ハーフパイプは誰一人決勝に残らなかった。
どうも、今回は雲行きが怪しいようで・・・
でも、これからですから、ぜひとも日本代表選手には日本の期待を一身に背負いがんばってほしい。
ただ、連日なにか、みんなをにぎやかす出来事が起こっているっぽく、先ほども言った原田や今井メロ、成田童夢といろいろな選手が取り上げられています。
まぁ、オリンピック前にいろいろとあっただけにこの結果ではいろいろ騒ぐのもしょうがないかと・・・
とりあえず、4年に1度の大行事なので少なくとも記憶に残る大会にして欲しいと思っています。

あと、タイマン大喜利 VS(バーサス)を始めました。いろんなひとと闘いたいと思っとります。ケータイ大喜利もラストチャンスだからがんばらねば。
posted by 大佐への道 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月12日

CASSHERN

今日、映画『CASSHERN』がやってました。これについて語りたいと思います。
自分は途中から見てたから「いろいろ意味がわからないだろうな」と思ってたけど、「たぶん最初から見ててもわからないわ、これ」と思いました。
ってか、途中から見たけど、やっとキャッシャーンが誕生してたっぽいし。
ここからは箇条書きで突っ込みを入れたいと思います。

・目いてぇよ!
・キャッシャーンって言葉が1回しか出てこないのかよ!
・キャッシャーンっていうか始終赤レンジャーじゃねーか!
・強いのか弱いのかわからねぇよ!キャッシャーン!
・あれかぶれよ!キャッシャーン!
・いろいろフラッシュバック多すぎだよ!
・宮迫でよかったのか?
・犬とか出てないのかよ!
・最後のロボットの時計とか設定無茶すぎ!説明足りねぇよ!
・あれで終わりなの!?
・タツノコプロどうしたのよ!

って感じなんですけど、でも、死ぬ演技がリアルで、戦いのシーンとか斬新というかいままで見たことない感じではあった。
この作品は正義と悪の戦いというか、個人個人の欲望に巻き込まれていく人々達が描かれている。なんか、久しぶりにデビット・リンチの『マルコヴィッチの穴』を超える作品を見た感じだった。
キャッシャーンとかじゃなくてまったく別物として映画で公開していれば、また違う評価を受けていたであろう作品であった。
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2006年02月11日

シミズケンタウロス

達成

なにかを達成しました。絶対に終わるわけないと思ったものを終わらせました。
いやー、達成感ってものはあるんですね。でも、達成感の後にあるのはポッカリ空いた気持ちですね。また何かを始めなきゃいけないという気持ちが芽生えてきます。

始まりがあるもの必ず終わりがあると言いますが、今回はモロにそれを理解しました。
絶対に始まりがあるものは終わりがあるんです。どんな形であろうと終わりが。
地球も誕生という始まりがあったんです。だから、いつしか終わりもくるんです。
それは何年先か何億年先かわからないけどくるんです。

自分も理想とするボケを追い続けて何回も何百回もボケてます。きっと、ゴールがあるはずです。だからボケます。
スゴロクみたいにゴールは見えていないけど、何百回でも何千回でもサイコロを振ります。そして、なるべく「6」を出すように心がけています。
自分だって、たまにはこんなことも書きますよ。ええ

あと、ボケノート再開しよう。
posted by 大佐への道 at 22:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

TAJIRIのタランチュラ

たどんとちくわ〜ちくわ編〜

ちくわ編

ちくわ編は小説家の浅見という人間が主人公である。この浅見は木田とは違い、最初から世間とは外れている存在感を出しており、作中ではずっと理解できない言葉を呟いている。

浅見はおでん屋にいた。ちくわを注文したが店主に「ちくわはないよ」とむげに断られ、何かが決壊した浅見は店主の隙を見て鍋の上に跨り、突然ズボンのチャックを下ろしイチモツを鍋につけた。浅見「ほれほれ」とイチモツをぶるんぶるんさせて店主におでんの汁をかける。怒った店主を尻目に浅見はさっさと逃げてしまう。ここから浅見の精神が崩壊というか開放されていく。

飲みなおしに入った小料理屋でさきほど食べれなかったちくわを注文する。出てきたちくわ料理を食べるがここから妄想の世界に入る。食べ始めたちくわであったが口の中でにゅるにゅるしている。気持ち悪くなった浅見はちくわ料理吐き出してしまう。客で賑わっていた店内が一瞬静かになる。客が気持ち悪いものを見るような目で浅見を見始める。浅見は用を足しにトイレへ行くが、そのトイレの中で自分のイチモツがないことに気付く。浅見は「ない!ない!」と騒ぎ出す。数秒後「あのときか!」とさきほどのおでん屋でイチモツを鍋につけたときのことを思い出す。この瞬間から妄想の世界がフル回転し始める。
トイレの外を出た浅見は包丁を手にして狂ったように客を切りつけ始める。どの客も切りつけたときに出る血の色は赤色ではなく黄色や青色といった妄想の世界を象徴するかのような不気味な色になっている。そして、店内のちくわを手に取り「これでもない、これでもない」と自分のイチモツに合うやつを探している。結局店、内には合うちくわはなく、あのおでん屋に戻るしかないと感じた浅見は店から出る。
しかし、外にはたくさんの警備隊とそれを仕切っているあのおでん屋の店主がいる。店主は「無駄な抵抗はやめなさい」と言い、その股間には大きなちくわがぶら下がっている。
次の瞬間、妄想の世界が終わる。しかし、浅見の手には包丁を持っておりシャツには血がべっとり付いている。自分のシャツを見ている浅見に店内から一人の老婆が出てきた。老婆は「バーカ」と浅見に一言言うと包丁を鞄にしまった。何がなんだかわからない浅見はとにかく走り始めた。

ここでちくわ編は終わりです。ちくわ編はかなりキている作品です。普通の精神ではなにも感じることはできないだろう。

次回は完結編を
posted by 大佐への道 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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