2007年10月08日

寿司

J-POP

最近のJ-POPアーティストが全然わからん。倖田來未らへんから全然わかんねぇ。こんな感じにどんどんJ-POPがわかんなくなって演歌に移行して行きそのうち「ヤッベ、ひばりマジヤバイ」とかになっていくのかな。カラオケ行っても一昔前の歌ばっか歌ってしまう。そんな瞬間まさに中学生か高校生になったかのようなあの感覚。あの青春時代に帰ってしまう感覚。もう、大好き。寿司の次に好き。
日本の心。寿司









恋とはいつも突然。恋とはいつもはかない。恋とは障害の連続。
思いだけではどうにもならないこの世界。そんなひとつの物語を描いてみました。


ごめんうそです。最近、おっパブ行った人間そんな恋の物語書けないです。元ネタはボケノートのこのボケ

[Page304] 新しくオープンした回転寿司の斬新なサービスとは?

[6位] シニカル二等兵

皿を取ろうとすると大将と手が触れて、譲り合っているうちに大将が「いいよ、私自分で握るから」と言ってくれる


これを具体的にストーリーを立ててやってみたけど、これオチ弱いなぁ。なんか違うボケになってしまってる感が否めない。やはり文字にしておもしろいもの、絵にしておもしろいものは違うのかなぁと考えてしまう作品でした。

台本

大人「たかしぃ、すし屋についたぞー」
子供「おすしぃー、おすしぃー」
大人「そうかそうかうれしいか、たかしぃ何が食べたい?まぐろ?いくら?」
子供「たまごぉーたまごぉー」
大人「ははは、この安上がりが」
タイトル
子供「たまごー」
大人「ははは、そんなにくいたいのか」
子供「たまごー」
大人「靴のまま上に載っちゃってかわいいなこいつは」
子供「たまごー」
大人「あとで殴るからなぁ」
大人「さて、たまごたまご・・・」
お客さんが回転寿司の皿を取ると大将と手が触れ
大人「あ」
大将「あ」
大将と目が合う
大人「あ、大将」
大将「す、すいやせん。お客さん」
大人「こ、こっちこそごめん大将」
大将「いやいやいや、ど、どうぞ食べて下せぇ、お客さん」
大人「え、大将が食べてよ。俺はいいから」
大将「いや、あっしはただの大将です」
大人「大将に食べて欲しいんだよ俺は」
大将「お客さん」
大人「とものりでいいよ」
子供「たまごー」
大将「・・・やっぱいいよ、私自分で握るから心配しないで」
客「大将!」
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posted by 大佐への道 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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