2006年03月26日

もうしわけ

ボケノート

最近のボケノートで自分が納得いったネタを書けたのでここに残しておこうと思います。


[Page304] 新しくオープンした回転寿司の斬新なサービスとは?

[6位] シニカル二等兵

皿を取ろうとすると大将と手が触れて、譲り合っているうちに大将が「いいよ、私自分で握るから」と言ってくれる



これです。人それぞれですが、自分的にはものすんごい好きなネタが書けたと思ってます。この大将と手が触れるとかはベタですけどそのあとの大将の台詞はめちゃくちゃ大好きです。これ好きなんだけどなぁ、こういう自分の好きなネタがお気に入られるのはすごいうれしいです。クニオさん本当にありがとうございます。これ好きなんだけどなぁ
でも、自分で自分のネタが大好きって思ったのが出来たのでこれでまた新たな扉が開けそうです。これ好きなんだけどなぁ
posted by 大佐への道 at 17:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 大喜利関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

税金より無駄なポリゴン

売り文句

品達というのをご存知でしょうか。これはラーメンの達人7人衆が品川に集結し腕を振るっている場所のことで、そこにいってラーメン食べてきました。
まぁ、達人と言うほどおいしくはなかったですね。前評判に踊らされてかなりハードル上げて食べたからでしょうね。
で、思ったんですけど各店舗のラーメンには売り文句が付いてるんですよ。例えば、「麺に愛、スープに心」とか「6時間かけて作る角煮に自信あり」とかがあります。
それで自分が入った店の売り文句は「旭川ラーメン大賞1位「伝説の塩」」というものでした。正直この「伝説の塩」を見て、「こりゃ食っとかないと損だろなんたって伝説なんだから」って思って食ったんですけど、この売り文句ものすごいですよね。「伝説」って使ってるんですからものすごいイメージしたんですよ。自分達は普段「伝説」なんてものは身近にないんですよ。あったとしてもドラクエみたいなゲームに出てくる伝説の剣だの、漫画に出てくる伝説だの、といった非現実の世界でのものでしかないわけですね。そこで品達に入って「伝説が食える」なんて看板出されたら入っちゃいますよ。
もっと考えると品川で「伝説の塩ラーメン」がたった700円そこらで食える時点で自分が思っている「伝説」っていうものではないことを理解しなきゃいけませんね。例えるならドラクエの最初の村で村長が「ああ、伝説の剣ならそこ右に曲がったとこの武器屋で1500Gぐらいで売ってるよ。あ、買った武器は装備しないと意味ないから」って言われているようなもんですよ。そんな武器は鋼の剣ぐらいの攻撃力しか絶対ないよ。でも、現実での「伝説」なんてアピールするための言葉ぐらいの意味でしかないんでしょうね。言葉に対する意味の重みってものがまったく感じられない。
次は「幻のラーメン」なんてものも食ってみたいですね。700円ぐらいで…
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2006年03月22日

ド〜レミファソラシド

銀行

今日初めて通帳なるものをつくりました。
まぁ、初めてでちょっと恥ずかしい失敗もしましたが郵便局は無事に作れました。銀行でも同じように作ろうと思って入ったら、当たり前ですけど郵便局と雰囲気違いますよね。なんかガードマンがいたり受付まで案内してくれるサポートの人がゾンビのごとくうろうろしていたりしてました。
自分もゾンビに捕まり「今日はどういったご用件で」と一発噛みつかれまして「通帳つくりに」と相手を振り払うと「では、この用紙にご記入を」と用紙で攻撃されました。
ペンで用紙を書き書きしていると自分の番号札呼ばれたんで受付で記入した用紙を渡すと「あと20分ほどで終わりますのでお待ちください」と言われてソファーで待っていました。
まぁ、この間にもあのゾンビ達は頼まれてもいないのに銀行に入ってきた客を次々と噛んでましたよ。用あるときはこっちからショットガンなりなんなりで呼びますからそしたら「ヴァ〜ヴァ〜」言ってこっち来て下さいよ。
で、10分ほどその光景を見ていると銀行初めての自分にとってはちょっとびっくりの出来事が起きました。
それは急にガードマンさんが「へいてんしま〜す」と言ったんですよ。たぶんこの「へいてん」は「閉店」しか考えられないですよね。と思っているうちにガードマンさんが入り口のほうにある「非常用じゃないのか?」って思うようなシャッターをゾンビと一緒に閉め始めました。
「おいおい」と。どういうこと?うちらどうすればいいの?まだ終わってないんですけど?と思っていたんですが着々と作業は進められてまして・・・
もう本当になんか聞きたかったんですけど客誰も聞いてないから当たり前なのかなとかそれとも急に誰かが「こどもがまだ食べてるでしょ!」的なことを言うのかなと思ってたら完全に閉められまして・・・もう目の前にはゾンビしかいなくなりましたよ。その瞬間に受付の人に呼ばれまして「通帳無事出来ましたヴァー」って言われまして通帳を奪い取り脱出を試みるとガードマンさんが出口と書かれた看板を銀行の端に立て「こっちだ!早く来い!」と言ってくれたので無事にドアを蹴り破り家路に着きました。

銀行って3時4時ぐらいの早い時間で閉まるんですね。そんな早く閉めて何してるんでしょうね?秘密訓練?立食パーティ?もしやゾンビになるための儀式?あ、ガードマンさんがあぶない
posted by 大佐への道 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

ラ〜リホ〜

SR杯最終結果

〜あらすじ〜
幾多の戦いに勝利しSR杯決勝までたどり着いた大佐への道はこのチャンスをどうにか生かしたいと思い奮起していました。しかし、決勝の相手がなんとあの西さん。大佐への道は失意のどん底へ叩き込まれました。
しかし、世の中には漫画のようなドラマチックな奇跡が起こることがあります。そのわずかな希望だけを胸に秘め、大佐への道は決勝をボケました。そして・・・


最終話〜決着〜
決着の今日10時ごろSR布団本線に飛ぶと「SR杯決勝戦&3位決定戦の結果出しました」との文字が・・・
自分はSR杯トップの「決勝戦結果」をクリックし点数も見ずに下までスクロールしました。そこにはこのように書かれていました。続きを読む
posted by 大佐への道 at 23:09| Comment(8) | TrackBack(0) | 大喜利関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

想象



この「夢」は寝てるときに見る「夢」のことです。最近非常に夢を見ることが多い。たぶん今が夢の全盛期なんだろう。
みんなはどうかわからないが自分には特別な夢があります。それは田舎に帰ったら必ずと言っていいほど見る夢です。この夢は細部まで覚えている。内容はホラー映画に出てきそうな塔にがあり、雷が稲光しているシーンから入る。自分は塔の階段を下り、早いとこ逃げようとしている。しかし、後ろからドラキュラが飛んでやってくるんですよ。そこからシーンがまた変わり、和風のお化け屋敷のような感じになり、そこで顔のでかい恐ろしいお化けが自分を脅かしたところで夢が終わる。寝汗びっしょりですよ。
この夢は小学生6年ぐらいから中学3年までほぼ同じ内容が夢で上映されました。4年間ロングヒットですよ。そのたびに夢で新鮮なリアクションをしてましたからね。
このころから夢ってものが特別になってきました。結構な人が体験しているであろう落下する夢とかも見ました。あれ起きた後も一瞬ですけどGがかかっている感じがするんですよね。まぁ、思い込みの力ってやつですけど。
他にも変と思いますけど予知夢も見ました。「あ、これ夢で見た!」って感じですけど・・・かわいそうな人だと思っといてください。
あと、夢の続きってのも見ましたね。中途半端に夢が終わって起きて二度寝したときですね。まだ、脳にセーブされていたんでしょうかね?
人間の体にはまだいろいろな未知なる部分が隠されているんでしょうね。
って北斗の拳のトキみたいなこと言ってますけど。
ということでこれ書いた後も夢見ると思うんですけど、夢に一言言いたいのは途中で自分に「これ夢じゃん」って気付かせない構成をして下さい。結構自分は気付いてるからね。なめんなよ。


世代杯06予選投稿開始!自分が所属している1985年にはUSO-800でも見かけた弐条さんを始め芭蕉さんといった目にした事のある人が結構います。
残れんのかな・・・
posted by 大佐への道 at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

ファッキンアメリカ

F1

F1開幕しました。今年もレギュレーションが変わりエンジンがV10からV8へ、予選ルールの変更、そしてタイヤ交換の復活といろいろありますが、なんと言っても注目はみなさんももう知っているであろう新チームの参入、そうスーパーアグリ・フォーミュラワンである。オーナーが選手でもあった日本人の鈴木亜久里、ドライバーも井出有治と佐藤琢磨という純日本のチームである。わずか4ヶ月の旗揚げという素人同然のチームがいかにこのF1界で戦っていくか見物である。
そして迎えた開幕のバーレーンGPでなんと見事に佐藤琢磨が決勝完走という快挙(?)をなしえた。しかし中身はあまりにもお粗末なものである。ピットストップが5回、井出のピットインでのミス、メカニックマンコースに立っていてペナルティという結果。課題は山ほどありそうであるが、とりあえずおめでとうと言いたい。

次にフェラーリチームのM・シューマッハのことである。去年は優勝争いから退きパートナーのR・バリチェロとの不仲が決定され、散々の結果であった。
今年がうまくいかなければ年齢的な理由もかねて引退が確実である。
そのシューマッハもパートナーがF・マッサに変わり挑んだバーレーン戦では
結果2位ではあったものの、その内容は非常に濃いものであった。
まず、パートナーマッサのスピンである。開幕からフロントローを獲得したマッサはシューマッハをサポートするにはもってこいであったが、去年の王者ルノーのF・アロンソを意識しすぎてかスピンを犯してしまう。これについては
シューマッハにとって非常に不利なことである。マッサはスピンのせいでタイヤの磨耗が早くなりシューマッハより先にピットインした。このフェラーリのピットインで思わぬアクシデントが起こる。タイヤ交換でひとつのタイヤが外せない珍事が起こった。理由はタイヤのネジを外すマシンがメカニックのミスで使えなくなっていた。これによりマッサは大幅に遅れをとった。
しかし、もし、マッサがスピンしなければ先に走っているシューマッハが最初のピットインであったかもしれない。それでは、シューマッハがあのアクシデントにあっていたであろう。シューマッハにとっては不幸中の幸いであった。
その後、シューマッハはピットインから出てくるアロンソとわずか数センチの差で1位を奪取されてしまう。しかし、王者がシューマッハが戻ってきたはずである。今週のマレーシアGPも楽しみだ。

SR杯投稿終わりました。投票ぜひお願いします。
なんかF1ばっかですいません。
posted by 大佐への道 at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

投打のヒーロー、乱一世さんです。

WBC

今、メジャーの選手も参加しているWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)というのが開催されています。今日の韓国戦、負けてしまいましたね。韓国は素晴らしかったですね。本当に4回裏の1プレーで試合をものにした感じです。なんか、結構完敗の感がある負け方でした。日本は解説者も言ってたけど本当にこの敗戦を生かして次は勝たなきゃいけないわけです。
負けた理由はいろいろありますが、現在一番気になっているのは何と言っても日本の1番4番の低打率と本塁打がないことです。この1番4番は王監督は固定しているわけで絶大なる信頼を置いているわけです。松中は「俺が打たなきゃと思わなくてもいい、つなげるバッティングに心がけていれば良い」と言っています。確かにそうかもしれないが、仮にも日本の4番であり、日本を背負っているわけである。結果を出さなければならない。それがまだ出ていないところではこの1番4番は仕事を果たしていない感じが否めない。とにかく、2次リーグでは1発ホームランをうって欲しいものである。あと、ロッテの投手がちょっと不調なのかなと思える場面が幾度かありましたね。テレビもイチロー映しすぎ、イチロー専用TVみたいだよ。なら、和田専用TVも作って、お願い。

あ、あと




きました!とうとうきました!林檎さんのところのSR杯2005で決勝へ駒を進めましたぁぁぁぁぁ!
ネット大喜利を始めて何ヶ月でしょうか。参加者117名で予選を1位で通った時点で運を使い果たしたと思いきやなんと、こんなところまでこれるとは・・・がんばんぞぉぉぉぉぉ!
しかし、決勝の相手はなんと、西さん・・・・いろんなところで名前を聞いたことあります。最近で言えば、ボケノートトーナメントにも決勝に残ってましたよね?自分は残ってないですよね?これ、答え出てんじゃないのかな?なに、この決勝はもしかして確かめ算かなにかですか?どすんだよ・・・
いいよ、がんばりますから。手始めに西さんとこのブログに潜りこんでやろうかなと考えています。

posted by 大佐への道 at 22:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

中三日

1億円

1億円あったら何に使う?という質問がある。この質問に対する自分の答えは「ごめん、1億円じゃなくて2億円にして」である。この2億円には意味があり、1億を何かに使うけどもう1億は使わずに保持しておきたいという願望である。このことから自分には1億円の使い道は2つあり、貯金と豪遊である。なんともはっきりしない人間だなぁと思う。

こんな仮想の考え方を、今現実世界に持ち込んでいる。最近、投稿するボケをどっちにしようか悩むようになっている。あっちにしようかこっちにしようか悩んでいるが、結局1つしか投稿できない。それで結果が伴わなければ、選択しなかったもうひとつのボケはどうだったんだろうかと考えてしまう。こんな考え方をするとどんどん軸がずれていく。自分の中に確固たる、ひとつの柱のような、道が確立してない。どうしても道に捨てたものをその位置まで戻って、もう一回拾ってみたくなってしまう。これは自分のスタイルではない。でも、とにかく悩んでみようと思います。

話は変わってトリオ・デ・ブログのメンバー決まりました!
メンバーは真心さんのところの国盗り物語で一緒のチームであった

ゆう

さんです。また一緒のチームで闘えるのはうれしい限りです。一緒にがんばりましょう。次にここにもリンクしてる

スターライト歌舞伎

師匠です。師です。ボケノートのトーナメントがんばっていますねぇ、ぜひ優勝してください。がんばれー
で、最後はここのブログの

大佐への道

です。客観的に見てこいつは今は役に立ちません。でも、がんばりますんでお二人さんよろしくお願いします。
posted by 大佐への道 at 15:48| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

きんぐ・くりむぞん

再出発

ボケノートトーナメントは散々たる結果に終わりました。と言いますか、やってる途中に初めて何が面白いのかわからなくなっていきました。正直、末期なのかもしれませんが・・・
まぁ、それは置いといてトーナメントに出場できなくともボケれるのはうれしいわけでこれからもボケていく所存でございます。
で、再出発って訳で真心さんの新企画に参加しようと思います。其の企画の名は

トリオ・デ・ブログ

ぜひ、参加したいと思っとります。でも、名前通り3人1組らしくて・・・誰か一緒にやってくれる人はいませんでしょうかねぇ。もし、よろしければコメントで書いていただけるとありがたいです。ブログは3人のうちに1人だけでもいいらしいので誰でも気軽にお願いします。
まだ、ボケ病気にかかってそうな私をよろしくお願いします。


posted by 大佐への道 at 14:50| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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