2006年02月18日

オフスプリングじゃなくてオクスプリング

SR杯2005

林檎さんが開催しているSR杯2005で、とうとう準決勝まで駒を進めることができました。やったああああ!こんなチャンス滅多に来るもんじゃないからぜひとも優勝したい!誰か!誰か、お客様の中でオラに元気を分けてくださる方いませんでしょうか!?そういえば、ジャンプ最初に見た頃のドラゴンボールはブウ戦だったなぁ。とにかく、一生懸命がんばる他ないですね。
ボケノートも第2回トーナメント予選が開始。がんばろう。




〜今日のボケ〜

お題:あまり知られていない、アームレスリング大会の反則

[ 83位 ] シニカル二等兵

土壇場からの関西弁
--------------------------------------------------------------------------------


もう負けそうな状態から普段は標準語のチャンピオンも「わしをなめたらアカンでぇ!」と大逆転して期待の新人をなぎ倒す様がおもしろいかなと思って投稿しました。
発想どうこうの前にこの言葉だけじゃ、今のストーリー見えてこないですね。
自分のボケを言葉にできていない。発想以前の問題。反省。
posted by 大佐への道 at 21:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 大喜利関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

ダブル鼻水

初心

物事を突き詰めたりすると必ずどこかで煮詰まる。
このとき一番大事なのは初心に戻ること、根本的なところへ帰ることじゃないかと思っている。
今日は久しぶりに初心に帰った。いやぁ〜よかった、自分が今のところ人生の中で一番笑ったコントも見たし、ラジオも聞いた。懐かしい場所にも向かったし、久しぶりに自分を0にした感じがした。
これで心機一転し、物事に対して、また新たな発見ができることを願っている。

明日にはひょうきん選手権の結果発表がある。なんとか受からないものかな・・・
SR杯ももうすぐだ。あと、このブログでも自分のボケとか検討してみようかと思っている。字で残しておけば何かしら発見があるかもしれないので・・・

しかし今日は暖かかった。

posted by 大佐への道 at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

黒い塊6

オリンピック

トリノオリンピックやってますね。でも、日本メダルまだ取ってないらしいですね。
内容も決してメダルに届きそうな惜しいような内容ばかりじゃないらしく、ジャンプの原田は計量で失格、男子ハーフパイプは誰一人決勝に残らなかった。
どうも、今回は雲行きが怪しいようで・・・
でも、これからですから、ぜひとも日本代表選手には日本の期待を一身に背負いがんばってほしい。
ただ、連日なにか、みんなをにぎやかす出来事が起こっているっぽく、先ほども言った原田や今井メロ、成田童夢といろいろな選手が取り上げられています。
まぁ、オリンピック前にいろいろとあっただけにこの結果ではいろいろ騒ぐのもしょうがないかと・・・
とりあえず、4年に1度の大行事なので少なくとも記憶に残る大会にして欲しいと思っています。

あと、タイマン大喜利 VS(バーサス)を始めました。いろんなひとと闘いたいと思っとります。ケータイ大喜利もラストチャンスだからがんばらねば。
posted by 大佐への道 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月12日

CASSHERN

今日、映画『CASSHERN』がやってました。これについて語りたいと思います。
自分は途中から見てたから「いろいろ意味がわからないだろうな」と思ってたけど、「たぶん最初から見ててもわからないわ、これ」と思いました。
ってか、途中から見たけど、やっとキャッシャーンが誕生してたっぽいし。
ここからは箇条書きで突っ込みを入れたいと思います。

・目いてぇよ!
・キャッシャーンって言葉が1回しか出てこないのかよ!
・キャッシャーンっていうか始終赤レンジャーじゃねーか!
・強いのか弱いのかわからねぇよ!キャッシャーン!
・あれかぶれよ!キャッシャーン!
・いろいろフラッシュバック多すぎだよ!
・宮迫でよかったのか?
・犬とか出てないのかよ!
・最後のロボットの時計とか設定無茶すぎ!説明足りねぇよ!
・あれで終わりなの!?
・タツノコプロどうしたのよ!

って感じなんですけど、でも、死ぬ演技がリアルで、戦いのシーンとか斬新というかいままで見たことない感じではあった。
この作品は正義と悪の戦いというか、個人個人の欲望に巻き込まれていく人々達が描かれている。なんか、久しぶりにデビット・リンチの『マルコヴィッチの穴』を超える作品を見た感じだった。
キャッシャーンとかじゃなくてまったく別物として映画で公開していれば、また違う評価を受けていたであろう作品であった。
posted by 大佐への道 at 23:55| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

シミズケンタウロス

達成

なにかを達成しました。絶対に終わるわけないと思ったものを終わらせました。
いやー、達成感ってものはあるんですね。でも、達成感の後にあるのはポッカリ空いた気持ちですね。また何かを始めなきゃいけないという気持ちが芽生えてきます。

始まりがあるもの必ず終わりがあると言いますが、今回はモロにそれを理解しました。
絶対に始まりがあるものは終わりがあるんです。どんな形であろうと終わりが。
地球も誕生という始まりがあったんです。だから、いつしか終わりもくるんです。
それは何年先か何億年先かわからないけどくるんです。

自分も理想とするボケを追い続けて何回も何百回もボケてます。きっと、ゴールがあるはずです。だからボケます。
スゴロクみたいにゴールは見えていないけど、何百回でも何千回でもサイコロを振ります。そして、なるべく「6」を出すように心がけています。
自分だって、たまにはこんなことも書きますよ。ええ

あと、ボケノート再開しよう。
posted by 大佐への道 at 22:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
QLOOKアクセス解析